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■カウンセリング
カウンセリングは、必要に応じて行ないますので、何回でも受ける事が出来ます。(要予約) |
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| ■検査渡米に向けての準備 |
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検査渡米を希望される方は、カウンセリング時にお渡しする検査渡米申込書(兼コーディネート業務依頼書)とメディカルレコードに必要事項をご記入の上、後日お二人のお写真を添えてご提出下さい。
※写真はスナップ写真、証明写真、撮影時期等問いません。(メール添付可) |
| 2) |
検査項目用紙に記載されている検査を日本の病院で受けて下さい。 |
| 3) |
ホテル、乗り継ぎアシストの手配、チケットの手配。 |
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■検査渡米(2泊4日または3泊5日) NCRMにて、主治医となるドクターフォークの診察を受け、治療方針が決まります。 |

ネバダ不妊治療センター |
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■検査渡米後のカウンセリング カウンセリングでは、検査結果を踏まえ、移植渡米までのスケジュール等の打ち合わせを行います。
移植渡米の準備は、希望月の約1ケ月半〜2ケ月前から始めます。 |
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■投薬スケジュール
ドクターフォークより処方箋が届き次第、投薬スケジュール表をお送り致します。
コーディネーターとスケジュールの確認をし合いながら、移植渡米に向けて進めて頂きます。 |
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■移植渡米
| 1) |
誘発剤開始から5日目に渡米して頂き、渡米後は、随時、検査を行いながら採卵、移植へと進めてまいります。 |
| 2) |
滞在期間は10〜13日位で、帰国日は原則として移植の翌日としていますが、2〜3日の延泊が可能であれば延泊をお勧め致します。 |
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■帰国後のフォローアップ
帰国後は、処方箋どおりの投薬を続けて頂き、2週間後に妊娠判定検査となります。 |
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■投薬終了
定められた投薬期間(NCRMの管理義務期間)を終了した後は、ご出産まで日本の産科医の指示に従って頂きます。 |
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■出産報告 出産後は東京事務所までご一報をお願い致します。 |
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