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■カウンセリング
カウンセリングは、必要に応じて行ないますので、何回でも受ける事が出来ます。(要予約) |
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| ■検査渡米に向けての準備 |
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| 1) |
検査渡米を希望される方は、カウンセリング時にお渡しする検査渡米申込書(兼コーディネート業務依頼書)とメディカルレコードに必要事項をご記入の上、後日お二人のお写真を添えてご提出下さい。
※写真はスナップ写真、証明写真、撮影時期等問いません。(メール添付可) |
| 2) |
検査項目用紙に記載されている検査を日本の病院で受けて下さい。 |
| 3) |
ホテル、乗り継ぎアシストの手配、チケットの手配。 |
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■検査渡米
NCRMにて、主治医となるドクターフォークの診察を受け、治療方針が決まります。 |
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■検査渡米後のカウンセリング
| 1) |
カウンセリングでは、検査結果を踏まえ、依頼者の希望等を確認し、今後のスケジュールを打ち合わせ致します。 |
| 2) |
代理母がご紹介できるまでの期間は状況により異なります。 |
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■代理母の紹介
1.代理母と依頼者双方の条件を基にマッチングを行ないます。
2.候補の代理母が決まり次第、ご紹介(資料と写真)させていただきます。 |
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■代理母の決定と移植渡米までの流れ
| 1) |
代理母が決まりましたら、契約書の作成を行ないます。 |
| 2) |
双方の情報交換を行なう為、代理母宛のアルバムと手紙を準備。 |
| 3) |
双方の都合に合わせ、移植渡米月を決めていきます。 |
| 4) |
移植渡米月が決定後、詳細なスケジュール表をお送りいたします。コーディネーターとスケジュールの確認をし合いながら、移植渡米に向けて進めていきます。 |
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■移植渡米
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ネバダ不妊治療センター |
| 1) |
誘発剤開始から5日目に渡米して頂きます。 |
| 2) |
滞在中に、代理母との面会、食事会が行なわれます。 |
| 3) |
採卵、移植へ向け、随時、検査を行いながら進めてまいります。 |
| 4) |
滞在期間は10〜13日位で、帰国日は原則として移植の翌日としていますが、代理母との予定により延泊となる場合があります。 |
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■帰国後のフォローアップ
| 1) |
帰国後、代理母は移植後8〜10日目に妊娠判定検査が行なわれる。 |
| 2) |
妊娠判定検査(血液)は2〜3回行なわれ、妊娠が確定すると代理母は処方箋に沿って投薬終了日まで投薬を続けます。 |
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■面会渡米
| 1) |
妊娠中期に代理母との面会を行ないますが、面会渡米月は、双方の都合に合わせ決めます。 |
| 2) |
面会渡米では、検診の立会い、お食事会等を予定しております。 |
| 3) |
滞在日数は2泊4日、もしくは3泊5日となります。 |
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■出産立会い渡米
| 1) |
出産予定日前にご夫婦揃って、もしくは奥様だけ渡米して頂きます。 |
| 2) |
出産に向け親権裁判の準備を進めていきます。 |
| 3) |
出産後、赤ちゃんの検査、出生証明書の申請、パスポート取得、航空チケットの手配を状況に応じて順次行なっていきます。 |
| 4) |
帰国前に代理母との食事会を行います。 |
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■帰国後
お近くの役所にて出生証明書をご提出下さい。 |
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■契約終了 精算が終わると、我々とのコーディネート業務契約は終了となります。 |
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